共存棟!

共存闘


▼世界観

現実世界の話。
現実世界に住んでいるアパートに来るはずだった(パラレル軸の)
子供達を探す管理人(フェイト)は子供たちと接触して「ほし」を集める。
この星がアパートの子供たちの××になる。星の形や色は様々。
希望を持って立ち向かおうとしている子は星の形が綺麗で色も鮮やかだが
生きることに絶望し、諦めている子は星の形がいびつで、色も濁っている。
星は瓶に詰めて保存する。
接触して星を受け取る前に現実世界の子が
自殺や事故などで死んでしまうと、
狭間で暮らしている子も死んでしまう。
その場合、もう生き返らせることはできない。

なお、現実世界にバケットは行くことが出来ない。
現実世界に子供達の分身(?)は存在しているが、
管理人達の分身は存在しない。
何故なら彼らは皆呪われたものであり、
その存在を現実に許されていないからである。